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SYSTEM

受発注システム開発

こんなお悩み
ありませんか?

紙の運用ばかりで
人件費が膨れている

業務フローから
コンサルティング

お客様の受発注管理、請求管理業務と課題を的確に理解し、適切なシステムを実現致します。紙やExcel運用では管理が難しく、人も必要になります。 業務フローからシステムの実現まで専任のコンサルタントが課題を解決し、効果を見える化します。

蓄積したデータを次の戦略に
生かせていない

データ分析ツール

データは資産です。これまで業務で蓄積されたお客様の資産(データ)を効果的に活用することで、より売上げアップにつながる戦略を立てることが可能です。アイエンターではデータ分析の機能も様々な観点でご提供します。

現在の使っているシステムが
使いづらい

心地よいUI

アイエンターはスマートフォンやタブレット、一般ユーザ様向けサイトなども開発しているからこそUIにはこだわりを持っています。 使う方の特徴、リテラシー、規則性などを考慮したUIを提供して、より受発注、請求管理業務の効率化を実現します。

アイエンターの
受発注システム開発

手間をかけたシステムも業務効率化につながらなければ無意味です。それ以前に開発のゴールであるKPIがなければ効果を図ることもできません。

アイエンターは設定する「KPIの精度」にこだわります。プロジェクトのゴール(KPI)を中心にリリース後もより良いシステムを追求し、成果を実感していただきます。

KPI例)A業務を現状よりも20%の時間的圧縮を実現する。

PLAN
現行業務分析
要件精査
実行プラン策定
DO
システム開発
仮運用・本運用
CHECK
KPIと結果の確認
利用者の要望収集
ACTION
要望精査
修正範囲の調査

アイエンターの
受発注管理システム開発

STEP1

要件定義

ご希望要件、課題を把握しながらの現状業務分析から始まり、新業務フロー、プロジェクトの目標となるKPIを策定します。 結果としてどのようなシステムを構築すべきかをこの時点でご提案及び決定させていただきます。

STEP2

設計・構築・テスト

使い勝手を追求すべく、動作がスムーズで使いやすいシステムを設計します。 その際にUIをワイヤーフレームに落とし込み、ご確認いただく流れをとります。承認後、正式に構築及びテストを実施します。品質やセキュリティに関するチェックも弊社専門チームが厳密にチェック致します。

STEP3

効果検証・改善

システムは定期的な効果測定によって始めて効果として実感できます。検証結果から改善案のご提出、施策実行のサイクルを確立します。「使ってみたらこっちのほうがいい」という想いに応えるため「保守」という形で長いスパンでご協力させていただきます。

効果が出るシステムを

某葬儀会社様向け
業務管理システム

施行業務で
30%コスト削減

某卸業者様向け
受注管理システム

受発注業務で
ミス0実現