先端技術開発

こんな研究をしています

IoT
AI
VR/MR
Drone
Smart Speaker
IoT
AI
VR/MR
Drone
Smart Speaker
IoTの研究
IoTの研究

Arduino、Raspberry Piなどの代表的なシールド基盤を組み合わせたセンサー開発、クラウドでのデータ集計/分析/可視化など、調査研究とプロトタイプ開発を行っております。

・シールド基盤を組み合わせたセンサーの開発

・クラウドでのデータ集計/分析/可視化

・センサーとスマートフォンの連携

・IoTトイレ

・サーバールームの温度管理

・海洋分野の研究開発(マリンテック)

TensorFlowなどを用いたリアルタイム物体認識の研究を行なっております。また、scikit-learnを用いたビッグデータ解析なども行っております。

・ディープニューラルネットワークを用いた、画像の特徴抽出/リアルタイム物体認識

・機械学習ライブラリを用いたビッグデータ解析(相関分析/分類/予測処理)

・AIエッジコンピューティング技術

VR/MRの研究
VR/MRの研究

VRゴーグルと360度カメラを用いた、バーチャルリアリティの研究とプロトタイプ制作を行っております。MR(混合現実) の分野では、Microsoft HoloLensを用いた、ホログラム制御の研究調査も行っております。

・VR(仮想現実)

・MR(混合現実)

・プロトタイプ制作

Droneの研究
Droneの研究

Droneの飛行制御の研究を行っております。リモートの飛行制御だけではなく、 搭載されたカメラで対象物を画像認識と追跡なども研究テーマとしております。

・リモートの飛行制御

・対象物の画像認識

・対象物の追跡

スマートスピーカーの研究></div>
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スマートスピーカーアプリの研究開発を行いつつ、社内外で積極的にハンズオンを開催し、多くの方々に開発の面白さを伝える取り組みを実施しています。

・音声受付システム

・スマートスピーカーアプリ

・ハンズオンの開催

研究開発で得られた知見の活用

研究開発で得られた知見は、社内の各開発者へ共有されるだけでなく、お客様へのご提案に活用されたり、外部講習会の開催、イベント出展などを通して多くのユーザーに共有されています。

各技術者へ共有
お客様のPJへ活用
社内勉強会開催
ハンズオン開催
イベント出展
共同開発
プロダクト開発
専門書の出版
コンサルティング
技術支援
各技術者へ共有
お客様のPJへ活用
社内勉強会開催
ハンズオン開催
イベント出展
共同開発
プロダクト開発
専門書の出版
コンサルティング
技術支援

最近の取り組みをご紹介!

VRカーリング

VRカーリング

「VRカーリング」は専用のゴーグルを装着し、カーリングの擬似体験ができるVRアプリです。 弊社に、平昌五輪カーリング日本代表選手の平田が在籍しており、その兼ね合いで2017年、2018年に開催された軽井沢国際カーリング選手権大会の観戦を楽しむ取り組みとして開発しました。 2018年の大会では、VRをもっと手軽に体験してもらえるように軽量、小型なVRヘッドセット「Oculus Go」を使用し、小さなお子様でも、簡単にボタン1つで操作できるように改良を加えました。 今後も、最新技術やアイエンターのITスキルを、もっとカーリングを盛り上げる活動に役立てていきたいと考えております。

VRカーリング
海洋分野の研究開発(マリンテック)

海洋分野の研究開発(マリンテック)

アイエンターでは、海洋の水温や塩分濃度などをロギングする ソーラパネル搭載の自立発電センサーを開発しています。

漁師の勘と経験に頼っていた漁業の現場に、IoTの概念を取り入れ、センサーで取得したデータを解析し、水質異常の検知や漁獲量の向上を目指しています。

神奈川県の相模湾や、山口県防府市野島で実証実験を行いながら研究開発を進めています。

海洋分野の研究開発(マリンテック)
人数&年齢分析システム(AI)

人数&年齢分析システム(AI)

「軽井沢国際カーリング選手権大会2018 」にて大会関係者の皆様のご協力のもと、人数&年齢分析システムの検証実験を行いました。 客席にカメラを設置し、取り込んだ写真から、人数や年齢層をAIで分析します。 まだ、研究開発段階ですが、多数観客の集まる場所で検証実験できたことでシステムとしての精度や実用化へ向けての課題など再確認することができました。 今後、さらにシステムをブラッシュアップしていく予定です。

人数&年齢分析システム(AI)
カーリングストーンライントレーシングツール(AI)

カーリングストーンライントレーシングツール(AI)

カーリング選手のサポートツールとしてカーリングストーンの位置を可視化するシステムを開発しました。 当システムは、AIで自動的にストーンの位置を認識し、どのようにストーンが滑ったのかを可視化します。 ストーンの軌跡をiPhoneでリアルタイムに解析し、その解析データをiPad上で可視化することができます。 iPhoneからiPadへ解析データを送信する際は、端末間のローカル通信を行っている為、Wi-Fi環境の無い状況でも、データをやり取りすることができます。

カーリングストーンライントレーシングツール(AI)
SfM-MR

SfM-MR

16台のカメラで対象物を撮影し、その2次元画像から3次元モデルに復元するシステムです。

その復元された3Dモデルをクラウド経由でダウンロードし、HoloLensで閲覧できます。

こちらのシステムは、2018年3月28日(水)~2018年3月29日(木)東京ビッグサイトで開催された【SLUSH TOKYO 2018】に出展致しました。

SfM-MR
軽井沢国際向けスマートスピーカースキル(スマートディスプレイ)

軽井沢国際向けスマートスピーカースキル(スマートディスプレイ)

「軽井沢国際カーリング選手権大会2018 」用にAmazon Echo Showを使ったスマートディスプレイアプリを開発致しました。 ディスプレイに向かって、「試合結果を教えて!」と尋ねると、ディスプレイが当日の試合結果を回答します。 また、分からないカーリング用語の解説や、大会に出場している選手の紹介など、来場者に対して各種ご案内ができるスマートディスプレイアプリです。

軽井沢国際向けスマートスピーカースキル(スマートディスプレイ)
スマートスピーカーアプリ開発ハンズオン

スマートスピーカーアプリ開発ハンズオン

数々のスマートスピーカーアプリ開発経験を活かして、各地でハンズオンを開催しています。

ハンズオンでは、イントロダクションとして、アプリリリース時の注意点や知見を展開させて頂いた後、弊社からリリースした「BMI測定」アプリの作成手順を、資料メインにご説明させて頂きました。

スマートスピーカーアプリ開発にご興味を持たれている皆さん、是非、私達と一緒にアプリを作ってみましょう。

スマートスピーカーアプリ開発ハンズオン
出版「スマートスピーカーアプリ開発入門」

出版「スマートスピーカーアプリ開発入門」

アイエンター初の技術書を出版しました。
今まで数多くの「スマートスピーカーアプリ開発ハンズオン」を開催してきた経験を踏まえ、初心者にも分かりやすい表現で解説しています。

Amazonで購入できます

スマートスピーカーアプリ開発入門 3大スマートスピーカー Amazon Echo Google Home LINE Clova対応

https://www.amazon.co.jp/gp/product/479805481X

出版「スマートスピーカーアプリ開発入門」
LINE API Expert認定

弊社エンジニアがLINE API Expertに認定されました

LINE API Expertは、LINE社が提供する開発者向けAPIに対しての深い理解力や高い技術力、開発者コミュニティへの影響力など様々な観点から総合的に判断して認定されるプログラムです。

この度、弊社エンジニアがこのプログラムに認定されました。

https://engineering.linecorp.com/ja/blog/line-api-expert-v3/

LINE API Expert認定

研究開発ブログを公開しています

研究開発での発見や、開発効率化に関する情報を「 Qiita 」ブログで定期発信しております。
是非、こちらもご覧ください。

専門チームの研究開発動画をご紹介

IoT

デスクワークでの健康維持IoT

椅子の座面に圧力センサーを付け、一定時間経つと音を出して運動を促すデスクワークでの健康維持IoTシステムのデモ動画です。

M5StickとLINE Thingsで冷蔵庫開閉時間を通知

M5StickとLINE Thingsで冷蔵庫の開閉検知を行なったデモ動画です。

水質モニタリング用 酸素含有度センサー

3G回線とUSB給電で稼働する、陸上水質モニタリング用の酸素含有度センサーの紹介動画です。

LINE ThingsとLINE Payの連携デモ

LINE Payで決済が終わると、M5Stackの画面表示が変わります。

M5StickCとAmazon Connectの連携デモ

センサーの値を送信してAmazon Connectが教えてくれるM5StickCとAmazon Connectの連携デモ動画です。

LINE Thingsの自動通信機能を使った認証システムのデモ

Amazon ConnectとLINEに認証コードが送信され、LIFFから認証コードを入力するとデバイス(M5Stack)が認証されるデモ動画です。

M5Stick-C で電話が掛かってくるデモ動画

M5Stick-CとLINE Things使って、Amazon Connectから電話が掛かってくるデモ動画です。LINE Thingsは、Wi-Fiが届きにくいような環境での活用に効果が期待できます。

カーリングポータル

軽井沢国際カーリング選手権大会2018用にカーリングの試合結果やカーリング用語を教えてくれるスマートディスプレイアプリを開発しました。

トイレセンサー

EnOceanとLINE BOTを活用したトイレセンサーのプロトタイプを開発をしました。

IoT研究動画 Vol.2

対象の動きを監視し、1時間を通して離席がなく動きも少ない場合に肩こり警報を表示するIoTデモシステムを作りました。

IoT研究開発 Vol.1

東芝製の環境センサーをIoT化してみました。

海洋センサー研究開発 Vol.1

アイエンターで開発中の海洋センサーを相模湾でフィールドテストした動画です。

AI

DeepLearningを用いた気泡の検出

DeepLearning(SSD)を用いた気泡検出の実験動画です。この技術は生産ラインでの異常チェックなどに応用できます。

魚体サイズ推定デモ(Slush Tokyo 2019)

Slush Tokyo 2019での魚体サイズ推定のデモです。

3次元復元装置で3Dモデルを作成

複数台カメラを搭載した3次元復元装置で、3Dモデルを作成するデモ動画です。

DeepLearning物体検出技術

DeepLearningを用いた物体検出技術の実験動画です。

GoogleHomeで海洋センサーの計測データを確認

アイエンターで開発中の海洋向けセンサーの計測データをGoogleHomeで確認する実験動画です。

スマートスピーカー受付システム

Amazon Echoを用いた受付システムの紹介動画です。

Google Homeで変声機を作ってみた

Google Homeで作成した変声機のデモ動画です。

複数の画像から3次元構造を復元する

Structure from Motionという手法を用いた、複数の画像から3次元構造を復元する実験動画です。

DeepLearning研究開発 Vol.1

DeepLearningを用いた計算速度の実験動画です。

VR/MR

VR内視鏡

大腸の中を自分が内視鏡となって見ることができるデモ動画です。

リアルタイムで3Dモデル生成

STLという3Dモデルのファイルを読み取り、リアルタイムで3Dモデルとして生成するデモ動画です。

VRカーリング

カーリングを疑似体験するアプリを開発致しました。
VRで体験することでより臨場感を味わえます。

壁紙をシミュレーション HoloLensアプリ「Air Draw Wall」

『Air Draw Wall』は壁紙の色や柄をシミュレーションすることが出来るHoloLensアプリです。

HoloLensでユニティーちゃんと会話をしてみる

Googleの会話サービス「api.ai」を用いて、HoloLensでユニティーちゃんと会話する実験動画です。

HoloBeacon(HoloLensアプリ)

HoloLensでビーコンの電波を受信し、電波強度から発信元を探すデモアプリです。

HoloMeasure(HoloLensアプリ)

HoloLensで空間の長さを測量できるアプリケーションのデモです。

HoloLens シェアリングデモ

東京と大阪間のオフィスでHoloLensのシェアリングを行なった実験動画です。

空間に描いた手書き文字を2拠点でリアルタイムで共有しています。

空中お絵描きアプリ「AirDraw」

HoloLensで空中にお絵描き出来るアプリです。

簡単操作で自由にお絵かきできます!

VR研究開発 Vol.1

HTC Viveを用いた、空間移動のデモ動画です。扉を開けると別空間に移動します。

HoloLens研究開発Vol.1

HoloLens(仮想空間) から ESPr DeveloperのLED(現実空間)を操作するデモ動画です。

Drone

HoloLensでドローンを操作

HoloLensでドローンを操作する実験動画です。

GoogleHomeからドローンを操作

GoogleHomeからドローンを操作する実験動画です。

ドローン研究開発 Vol.3

超音波距離センサーを用いた陸上ドローンの衝突検知の実験動画です。

ドローン研究開発 Vol.2

Parrot社の陸上ドローン「Jumping Race」でのボールの自動追尾の実験動画です。

ドローン研究開発 Vol.1

Parrot社のドローン「Mambo」をスマホでコントロールして名刺を渡す実験動画です。

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